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×Ice spa 攻略用メモ

1H 1Wノーマルショット滑り台
2H HIO
3H 氷池右端のスペースに2WBSで止めて2ON(水切り1ON可能?)
4H 滑り台(乗るかは風と運)
5H コブラ or 風によってはカーブ+左打点ずらし
6H HIO
7H 1ON不可能
8H 4Iトマトップスピンor 1W滑り台右側ノーマルショット(1ONはかなり運次第)
9H スパイク or 1Wパワー260Y下打点で左から壁越え可能
10H HIO
11H 強追い風なら1W下打点ピン方向ノーマルショット or 風なしならパワー下打点
12H 氷の谷へ2Wトマ(やや右カーブ気味)
13H 滑り台(強い向かい風なら1ON)
14H 2WトマかスパイクでHIO or 3W下打点で1ON
15H HIO
16H スピマスTS
17H 山の左斜面に2W240Yトマ着弾で1ON
18H スパイクで氷上へ、そこから2ON

理論値:-2 -1 -2 -2 -2 -1 -1 -2 -3 -1 -2 -3 -2 -2 -1 -2 -2 -2 = -33
ただし風の影響で1ONしないことが多いので、ノーミスノーチップでの平均スコアは-31±あたり。
また、1ONホールが多く、チップチャンスが少なめなため、実力差によるスコア差が出にくい。
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×じわじわくる動画

■トイレその後に(トランスバージョン)

これを作った奴は間違いなく鬼才

×Icon Set by ~MannMitDerTarnjacke

type:icon
Icon_Set_by_MannMitDerTarnjacke.jpg

爽やかなライトブルーにモノクロのストライプを組み合わせた、面白いデザインのアイコンセット。
清涼感のあるカラーリングなので、夏本番、デスクトップをこのアイコンで涼しくしておきたい。
特に明確に対象を定めていないアイコンが多いので、色々な用途に使い回しが効くのも利点だ。

ブルーと黒を基調にストライプの組み合わせということで、以下のような壁紙との相性が良い。

Vector_City_by_amercer19.jpg __SPEAKABOXX___by_Enkera_2005.jpg

×雑記:参議院選挙雑感その2 教育改革

参議院選挙前の各党の政策比較第2回は、教育改革に関する政策について。教育は安倍首相が特に重点的に改革を進めている分野で、政権発足後からわずか数ヶ月の間にすでに教育基本法の改正や教員免許更新制などの改革を済ませ、さらに9月入学の普及や高校卒業後から大学入学までの間に奉仕活動を行わせるような新制度も実施を考えているとされている。
ここ10年来の校内暴力件数の著しい増加傾向一つを見ても、教育改革の必要性は社会保障制度改革や財政改革、景気対策に比肩して高いと感じられる。戦後の詰め込み式教育から現代に合った教育体制への移行がスムーズに行かず、新しい日本独自の教育の形が求められている中で、各党の政策は今後の日本の方向性を決める重要な指針となるため、今回の選挙でもかなり重要な部分として比較して見ていきたい。
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×雑記:参議院選挙雑感その1 年金問題

7月29日投票の参議院選挙ももう公示日を過ぎ、各党の政策公約も概ね出揃ってきた。
前回の衆議院選挙では郵政民営化がひとつの大きな争点として争われたように、今回の参議院選挙も年金問題というシングルイシューで勝敗が決しそうな勢いで、各党ともどう自分たちの打ち出す年金対策が優れているかをアピールするのに必死という感じだ。年金問題に関しては、前回の衆議院選挙時も「100年安心プラン」が提示された直後に出生率の低下が発覚したりして色々と騒がれたりしたものの、結局選挙の結果には大きく絡んでこなかったこともあり、今回の選挙で政治家が議論し投票者がしっかりと考える機会ができたのは良いことだと思う。
しかし、ただ年金問題だけを見て投票する政党や議員を決めるというのも何かと危険というのも確か。というわけで、いくつかの重要な政策論点ごとに自民、民主の2政党を中心に、何回かに分けて各党の選挙公約を比較し吟味してみたいと思う。今回はその1回目ということで、まずはド真ん中の年金問題から。

と、本論に入るその前に。
各党の選挙公約(マニュフェスト)は各政党の公式ホームページからpdf形式で見られるようになっているのだが、このpdfの出来にかなり差がある。
自民党マニュフェスト(右側の155の約束をクリック→一番下の政策パンフレットの項目)
民主党マニュフェスト(pdf直リン)
民主党のマニュフェストは直リンも可能な状態であるのに対して、自民党のほうは邪魔なポップアップを2つ出さないと見ることが出来ない。またpdf自体の解像度も下の画像を見ればわかるとおり圧倒的に違い、自民党のほうは判読するのも難しいような状態。これ読ませる気あるのか?と思ってしまう。さらに全体の構成を見ても、全編にわたり各項目について細かい字でぐちぐち書いてる自民党と、大きい字と小さい字を効果的に使い分け、総論を提示してから各論に移るという構成の民主党、という感じでこれまた自民党のしょぼさがよく見える。
これ、チーム世耕とか関わってないの?あまりにもひどすぎるんですけども。
jimin.png            minsyu.png
▲自民党のマニュフェストの一部分        ▲民主党のマニュフェストの一部分
(共に縮尺は100%)
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×イチローがオールスターでランニングホームラン打ってMVP

イチロー、逆転本塁打など3安打2打点で球宴MVP (from NIKKEI NET)


▲ようつべ

▲ニコ動

神ローすごすぎワロタ

×なぜ次世代DVDが普及しないのか

次世代DVDが起爆しない5つの理由 (from ITmedia)

かなり的確な分析だと思ったのでピックアップ。記事中で語られているその5つの理由を要約するとこんな感じ。

1:新し物好きの人たちが食いつかない
DVDの普及時にはPCユーザが新しいバックアップメディアの登場として食いついたが、
次世代DVDにはそういう層が存在しない。よって初期段階での普及速度が遅い。

2:使い道が少ない
DVDには大容量ソフトのバックアップや市販DVDの丸コピーといった様々な用途があったが、
次世代DVDにはそれらの用途が(現状では)ない。高精細動画の保存ぐらいしか使い道がない。

3:よくわからない
ブルーレイとHD DVDの違いがよくわからない。どっちを買えばいいのかわからない。
どっちが勝ってどっちが負けるのかもわからない。マルチドライブが出るの待ち。

4:別に見なくてもいい
悪名高いコピーワンスなどのDRMのせいで、「別に次世代DVDに焼いて残さなくてもいいや」
という空気が生まれつつある。それをネット動画配信サービスがさらに助長している。

5:買い直すほどでもない
日本の世帯の6割はまだSD環境なので、次世代DVDを買ってもその恩恵をあまり得られない。
さらにDVD画質でそれなりに満足しているので、高い金を出してHD環境を整えようと思わない。

これにさらに理由を追加するとすれば、再生・録画ハードの価格が高すぎることか。DVDの時も普及当初は鬼のように高かったが、DVD再生機能を持ったPS2が39800円で売りに出されて一気に広まった。しかし、BD普及機であるPS3は廉価版でも49800円。これでは早期に普及しないのも無理はない。

しかし、コピワンがどうの、需要がどうのと言っても結局2011年には完全に地デジ放送に移行するのは止められないわけで、その頃にはHD環境もほとんどの世帯で整うようになってくるだろう。そうなると、現状のDVD画質、あるいはDVDをアップコンバートした程度の画質では満足できなくなってくるのは間違いないわけで、気長に待てば次世代DVDも今のDVDと同じようにあたりまえのように普及する時代は必ず訪れるはずだ。
ただ、今のDVDが映画やドラマなどのコンテンツを販売するためのメディア、家庭でテレビ放送を録画するためのメディア、PCで重要なデータやソフトウェアをバックアップしておくためのメディアといった様々な用途を持っているのに比べると、次世代DVDはコンテンツ販売メディアとしての用途に特化していくのではないかと思う。その理由は、HDDの低価格化やUSBメモリなどの小型記録媒体の大容量化などにより、バックアップや携帯型データストレージのための手段がそちらへ移りつつあること、またブロードバンド環境の普及によってデジタルデータの配信販売や共有といったことが容易になることで、そもそも記録媒体そのものの価値が相対的に低下していることなどが考えられる。

まぁなんにせよ、まだまだ次世代DVDの普及ははじまったばかりで、今の段階で「なぜ普及しないのか」とか「次世代DVDはポシャる」なんて言ってみたところで時期尚早な感は否めない。2011という明確なターニングポイントがある以上は、少なくともそこを過ぎるまでは成功とも失敗とも言い切ることはできないだろう。
ただ断言できるのは、コピーワンスでのコピーは9回までならOKなどの議論から見てもわかる通り、現状の消費者利益を大きく阻害してまで業界側の利潤を守ろうとする姿勢のまま進んでいくのであれば、デジタル放送、ひいては放送業界やコンテンツ産業全体が、CCCDやガチガチのDRM、著作権保護によって衰退していった音楽業界の二の舞になることは避けられないだろうということ。そして次世代DVDがもし普及しきらずに衰退していってしまうようなことになるとしたら、その原因はコンテンツ産業全体の衰退が引き金になるだろうということだ。

一消費者としては、次世代DVDがどんどん普及して対応ハードもどんどん安くなって、さらに便利で高画質な映像や大容量のゲームなどが気軽に楽しめる時代が早く来て欲しいので、ソニーや東芝にはぜひ頑張ってもらいたい。

×XnView

Free graphic and photo viewer - XnView

400種類以上の画像を表示できるフリーの高機能画像ビューワー「XnView」 (from 窓の杜)

xnview.png

今まで画像ビューワや画像ファイル管理ソフトは数あれど、エクスプローラベースの使いやすい動画管理ソフトというのはあまり聞かなかった。かろうじて最新版のWindowsMediaPlayerがその機能を持っていたものの、ライブラリ型のためファイルの追加や削除にいちいちラグがあったり、読み込める動画形式の数も少ないという難点があって使いづらい物だった。
そこに登場した(というわけではないが)のがこのXnView。ソフトの本来の種類は画像管理、編集ソフトで、400種類以上もの画像形式に対応しているというのが売りだが、それだけでなく主要な動画コーデック、音楽フォーマット、テキストファイル、pdf形式などまで幅広い拡張子に対応し、手軽にソフト上からプレビューすることが可能となっている。そのため、単なる画像管理ソフトとしてではなく、音楽、動画、テキストまで含めた統合型メディアライブラリーとしてその力を発揮させることができるのだ。
また、自由にレイアウトをいじくれたり、十数種類からスキンを好きに選べたり、サムネイルのサイズ、表示する情報、ツールバーの配置などカスタマイズできる要素が非常に多いのも特徴。さらにプラグインを追加することで、エクスプローラ上で画像ファイルを右クリックしたときにメニュー上にサムネイルを表示する機能を追加することもできる。
多言語に対応しており、当然日本語にも対応済み。以前のバージョンまでは一部の日本語が途中で切れてしまう現象(いわゆるダメ文字)が起こっていたが、最新のver1.91ではその問題も解消され、さらに使いやすくなった。

現時点でほぼ完成していると言ってもいいソフトだが、今後圧縮ファイル内の読み込み(有料版では可能との話も)や画像の見開き表示(海外ではPCで漫画を見ることがないから難しいか)あたりの機能を追加してもらえると、さらに最強のメディアライブラリーに近づけるのだが。

×Sleipnir用の2ちゃんねる閲覧プラグイン「Mosa」

「Sleipnir」用“2ちゃんねる”プラグイン「Mosa」のオープンαテストが開始 (from 窓の杜)

おお、ついにSleipnirでも2ちゃん閲覧用プラグインの開発が。
一部の2ちゃんユーザがFirefoxから離れられない大きな理由の一つが2chbbsreaderの存在だったから、これでSleipnirに移ってみようと思う人は結構増えるんじゃなかろうか。
スクリーンショットを見る限りだと3ペイン型でJane Styleと似たような構造みたいだが、肝心のスレッド部分がよくわからない状態なのは仕様なのか開発中だからなのか。とにもかくにもまだα版なので、完成するのを期待して待ちたい。

“2ちゃんねる”を音声で読み上げてくれるWebブラウザー「SofTalk WEB」 (from 窓の杜)

同じく”ブラウザ”、”2ちゃん”関連でこんな面白ブラウザも。実用性は低そうだけど、ネタ度は高い。

×英雄伝説 the 3rd

面白かった前作、前々作の続編ってことで期待してプレイしたら、久々にひどいゲームだった・・・。
前作のSCであれだけバラまかれた七至宝やら守護騎士やらの伏線回収は一切なし、新大陸も新国家も一切なしでただひたすら一つのダンジョンを潜っていくだけ。しかもそのマップチップも使い回し。登場キャラも新キャラ1人を除いて全部使い回し、システムも使い回し、音楽だけはかろうじて新しくなったという感じ。
いや、ファンディスクとして見るならそれほど悪い出来ではないんですよ。不幸な身の上話の大自慢大会みたいなシナリオだけど。でもそれなら3rdと銘打たずに空の軌跡ファンディスクとでもしておけばよかった。値段も4000円くらいで。これで8000円弱はありえないわ・・・。
Falcomはこの前のイースオリジンも同じようなダンジョンゲーだったけど、もう広大な世界を旅するようなRPGはつくらないってことなのかな?だとすれば悲しいなー・・・。

↓少しネタバレ注意
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×雑記:久間防衛相辞任

久間防衛相辞任、私に任命責任ある=安倍首相 (from asahi.com)

今回はやけに早いな。柳沢厚生大臣のときはあれだけひっぱったのに。
本来の発言の意味、文脈の流れを全く無視して特定のフレーズだけを抜き出して非難する、っていうのはかつての「神の国」発言や柳沢大臣のときとほぼ同じ流れだけど、今回の失言が特に問題なのは、元々の文意、文脈を読み出しても充分問題がある発言だということだと思う。

柳沢大臣のは「少子化問題は、色々論じてみても結局は子どもを産むことが可能な女性の数が限られているんだから、その女性にどうやって子どもを産んでもらうかという部分を考えていかないと解決しない」ということをわかりやすく聞き手に伝えようとして、誤った比喩を用いてしまったというのがそもそもの始まりで、問題となったのは表現方法であり、発言の本質的な部分には頷ける部分が多い。ただ「女性は産む機械」というフレーズだけが大々的に取り上げられて一人歩きした形だった。

一方今回の発言でも、同様に「原爆投下はしょうがない」というフレーズが紙面やニューステロップに踊ったが、本来の発言の真意とはやはり意味が異なる。「しょうがない」という言葉の対象は「原爆投下」ではなく、あくまでも原爆投下によって戦争が終わったんだと納得しなければならない「自分自身」だろう。少なくとも、マスコミで言われているように「原爆投下は仕方がなかった」といった意味ではないのは明白だ。
しかし、それでもなお今回の発言が問題なのは、一つにはこれを発言したのが国防を司る「防衛大臣」だということだ。日本の国防を司るトップが「原爆投下に対して肯定的な発言をした」ということが海外に与える衝撃は想像以上に大きく、下手をすれば世界的な核軍縮の流れを阻害してしまう恐れすらある。実際、すでにBBCでは以下のように今回の発言が伝えられている。

Japan minister in atom bomb row
The nuclear bombs dropped by the United States on Japan in 1945 were the inevitable way to end World War II, Japan's defence minister has said.
http://news.bbc.co.uk/2/hi/asia-pacific/6256840.stm

訳:
1945年のアメリカによるヒロシマへの原子爆弾投下は、
第二次世界大戦を終わらせるためには避けられないことだった、と日本の国防大臣が発言した。

海外メディアは日本人のように言葉の裏に込められた真意や個人の事情など一切考慮してくれないので、「国防大臣が原爆投下を肯定した」という意味でしか今回の発言は伝わらない。しかしだからといって海外メディアが悪い、しっかり本意を伝えろ、と言ったってそんなことはどうしようもないわけで、であれば発言者が自分の言葉に気を付けるしかない。
特に一挙手一投足が注目される閣僚クラス、なおさら外務大臣や防衛大臣などの海外との関係性が非常に重要なポストにいる人間であれば、そんなことは言われなくても自覚していなければならなかったはずだ。それを怠った久間大臣には、いくら見識が深かろうが人間性に優れていようが、最初から大臣の職に就く資格がなかったと言わざるを得ない。

そしてこの発言のもう一つの問題点は、最初にも言ったように「原爆の投下によって戦争が終わったんだと納得するしかしょうがない」というこの文意そのものだ。
原爆投下は、断じて「納得」していい類のものではない。あれは戦争を終わらせるためではなく、単なる人体実験のために投下されたものだ。アメリカは人体実験のために数十万人の民間人を虐殺したのだ。例え戦争という異常事態下であれ、『あれで戦争が終わったんだという頭の整理』など絶対にできようはずがない。
それが『しょうがない』ながらもできている時点で、彼には国防に関わる資格がない。納得などしないまま、第二次大戦とは何だったのか、原爆投下とは何だったのか、繰り返さないためにどうすべきかを常に自問し続けるような人間でなければ、日本という特殊な国家の国防を任せることはできないのだ。

結論として、彼が今回早めに自ら任を退いてくれたのは非常によかった。去り際までぐちぐち言っていたのにはあきれたが、彼が去ることは日本という国家にとってプラスに働くと思う。後任が小池ゆり子総理補佐官というのはあまり納得できないが、まぁ選挙後の内閣改造までの腰掛け大臣だと思えば我慢することはできる。
もっとも、選挙後まで阿部内閣、自民政府が続いて入ればの話だが。

×The Week Project Complete Pack by `manicho

type:wallpaper
The_Week_Project_Complete_Pack_by_manicho.jpg

都市、草原、雪山、海辺などの風景に、独特のベクターアレンジを施したハイクオリティ壁紙集。2560*1600という高解像度で提供されているため、自分のデスクトップのサイズに合わせて自由に切り取り&縮小して使うことができる。
作者であるmanicho氏は他にも同様のシリーズとして、かなりの数の壁紙をリリースしている。
以下にその中からいくつかをピックアップ。

Moonset_by_manicho.jpg Aca_se_habla_espaniol_by_manicho.jpg The_Valley_by_manicho.jpg The_Tree_Eater__Collab__by_manicho.jpg
The_Hill_by_manicho.jpg The_Lonely_Speaker_by_manicho.jpg Windy_Fields___Collab_Wall_by_manicho.jpg The_Weirdo_by_manicho.jpg

また、これら風景シリーズ以外にも実写画像を使わないシンプルな壁紙も数多く提供されているので、落ち着いた見やすい壁紙を求めている人にもおすすめすることができる。

Fabric_Stripes_by_manicho.jpg Wind___Wallpaper_pack_by_manicho.jpg The_Star_Way_by_manicho.jpg Heaven_by_manicho.jpg
Vortex_by_manicho.jpg Breaking_the_core_by_manicho.jpg Ecto_Wallpaper_Pack_by_manicho.jpg The_Abyss_by_manicho.jpg
Smoke_Wallpack_by_manicho.jpg Experiment_Wallpaper_by_manicho.jpg eOla_wallpaper_pack_by_manicho.jpg Aqualogy_by_manicho.jpg
Trama_by_manicho.jpg The_fukd_wall_by_manicho.jpg Barnoaflas_Wallpaper_Pack_by_manicho.jpg Abstractism__1__by_manicho.jpg

ちなみにこれらの壁紙パックにはそれぞれいくつかのカラーバリエーションが含まれている。

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