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×Vista化ソフトまとめ

■Aero & Glass
Windowblinds(シェアウェア:$19.95) [http://www.stardock.com/products/windowblinds/]
日本語化版はバージョンが古いので本家英語版がお勧め。

■Visual Styleの変更
UXTheme Multi-Patcher(フリーウェア) [http://www.premium-stage.com/d-man1.htm]
VSの変更だけなら自己責任でフリーウェアを使う方法もあり。
詳しい使い方、パッチの場所などはリンク先。

■滑らかなデスクトップアニメーション
WindowFX(シェアウェア:$19.95) [http://www.stardock.com/products/windowfx/]
これとWindowblindsやその他のソフトウェアも含めたObjectDesktopが$49.95のため、
両方買うならそちらがお得。

■3Dフリップ
WinFlip(フリーウェア) [http://tokyodownstairs.com/]
使うには多少のマシンパワー(特にVGA)が必要。

■ライブタスクバー
Visual Task Tips(フリーウェア) [http://www.visualtasktips.com/]
タスクバーにカーソルを合わせると実行中のアプリケーションが小さく表示される機能。

■サイドバー
Aero Sidebar他(フリーウェア) [http://www.deviantart.com/]
リンク先から好みのデザインのものを選んでDLして使う。お勧めはAero Sidebar。
Desktop Sidebar(フリーウェア) [http://www.desktopsidebar.com/]
透過機能はないが、追加できる機能が多く日本語対応で使いやすい。
番外:
Yahoo! Widgets(フリーウェア) [http://widgets.yahoo.com/]
Macのダッシュボード機能と同等の機能を実現するフリーソフト。
選べるガジェットの数が4000以上と多く、デザインも優れているため非常にお勧め。

■ログイン画面
Login UI Customizer(フリーウェア) [http://www3.to/sblood]
日本語のログイン画面変更ソフト。スキンはこの辺りから。

■アイコン
窓の手(フリーウェア) [http://www.asahi-net.or.jp/~vr4m-ikw/]
お馴染みのカスタマイズソフト。右クリックメニューにアイコン変更の項目を追加しておくと便利。
アイコンはいつものようにDeviantARTあたりで入手する。

■フォント
Osaka(フリー) [http://osakattf.hp.infoseek.co.jp/]
VistaのメイリオフォントをゴニョゴニョしたMeiryo_Keがベストフォントだが、
探しても見つからなければこちらのOsakaフォントでも十分綺麗。

■トータルチェンジ
VistaMizer(フリーウェア) [http://www.chip.de/downloads/c1_downloads_28314673.html]
VisualStyle、アイコン、サウンド、壁紙、ログイン画面、スクリーンセーバーなどを
まとめてVista風に変えるパッチ型フリーソフト。
OSに与える影響が大きいため、事前に復元ポイントを作成しておくなど対策を忘れずに。
番外:
FlyakiteOSX3.5(フリーウェア) [http://osx.portraitofakite.com/]
VistaMizerと同様に、VisualStyleを始め外観の全てをMacのTiger風に変更するソフト。
Dock型ランチャーのObjectDockやフォルダをカラーリングできるiColorFolderなどの
細かいソフトウェアも同梱している。

追記:その他細かい機能の追加などは窓の杜の特集記事が参考になります。
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×Vol.57:ClickStyle

ツール名:
ClickStyle

種類:
シェルパック

形態:
フリーウェア

個人的評価度:
★★★

配布元:
ClickStyle.info[http://clickstyle.info/]
左側のダウンロードの項目より各DL。
DLサイズ200~300KB

インストール容量:
不明

機能:
エクスプローラやタスクバーのグラフィックを包括的に変更してくれるシェルパック。実行ファイルを起動するだけで適用されるという手軽さが魅力。種類は緑色、青色、オレンジ色を主体にしたものがあり、ワンクリックでフォントを変更する機能も備えている。
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×Vol.56:FlyakiteOSX3

ツール名:
FlyakiteOSX3

種類:
シェルパック

形態:
フリーウェア

個人的評価度:
★★★★★

配布元:
FlyakiteOSX公式サイト[http://osx.portraitofakite.com/]
HEREのリンクをクリックすると、全画面表示でFlyakiteのデモが表示される。Entry your nameに適当な名前を打ち込んでログインし、画面上部のタスクバーのDownloadsからFlyakiteOSXv3.0を選び、表示されたウィンドウから好きなミラーサイトを選択してDLする。
DLサイズ29.3MB

インストール容量:
不明

機能:
インストールするだけでWindowsの環境を完全にMacOS風に変更してくれるソフトのバージョンアップ版。
旧バージョンからの大きな変更点は、WindowsにはなくMacにはあるいくつかの特殊な機能を、代替のソフトウェアを利用することで再現していること。ver2.0にもあったiColorFolderやObjectDockはもちろん、タイトルバーを右クリックすることでウィンドウを収納する機能をWinRollで、またAlt+Qでアクティブウィンドウを閉じる機能をHotkey Toolで、そしてSpotlightをSearchSpyとGoogleデスクトップで再現し、さらにはMac風のコントロールパネルまでTiger System Preferences v2で使用することができる。
また、その他の細かい変更点としては、ブート画面がグレイバックに黒い林檎だったものがブラックに白抜きの林檎に変更されたり、MSNメッセのスキンが7.5に対応していたり、VisualStyleのTigerのデザインも多少変更されている。また、v2ではログイン画面に使えないボタンが2つ配置されていたのが撤去されたり、いくつか新しいアイコンが追加されているなど、地味な点でもしっかりとバージョンアップしている。
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×Vol.55:Bootskin

ツール名:
Bootskin

種類:
ブート画面変更ツール

形態:
フリーウェア

個人的評価度:
★★★

配布元:
Stardock Corporation[http://www.stardock.com/]
左側のProductsを選び、真ん中あたりにあるWinCustomizeのリストからBootskinのDownloadをクリック。あとはDownload nowを選ぶ。
DLサイズ943KB(ver1.05a)

インストール容量:
2.1MB

機能:
WindowsXPのブート画面(ログイン画面ではないので注意)を変更することができるソフト。デフォルトで用意されているスキンは少ないが、フリーのスキンがdeviantARTやwinCustomizeなどで大量に配布されているので、自分の好みのブート画面が見つかるだろう。
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×Vol.53:Flyakite2

ツール名:
Flyakite2.0

種類:
シェルパック

個人的評価度:
★★★★

形態:
フリーウェア

配布元:
osx-e.com - windows to mac emulation resources[http://www.osx-e.com/]
ページ上部のDownloadタブを選択し、下のほうにあるリストからFlyakite OS Xを選ぶ。あとは飛んだ先のページの右端やや下にあるDownloadアイコンからDL。
DLサイズ25.83MB(ver2.0)

インストール容量:
不明

機能:
インストールすることで、OSの起動画面からログイン画面、アイコン、効果音に至るまでの全てをMacOS風に変えてくれるシェルパック。つまり、インストールするだけでWindowsを見た目Macに変えてくれるソフト。
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